あぅあぅっ素敵すぎるよレミゼ

てなわけで、本場ロンドンで見たレミゼ感想、いっきま〜す
思い出した順に、片っ端から箇条書きです。
・席

近いっ近い…っ


オペラグラス無しでも表情まで見える

・ジャベールががっしりしてる。大きい。
・てか、予想以上にジャベがかっこいい件。
・4〜5回くらい、本気で泣きそうになった。
・バルジャンの胸に、ちゃんと囚人印がある。
・とにかくキャスト全員が上手い

あああああ…っ
・子役も慣れてる。上手い。
・歌声に勢いがある

出すところしっかり出してて迫力がすごい

・バルとジャベの対決シーンは流石

・英国のが下ネタが激しい(苦笑)
・劇場って飲食OKなんだね(驚)
・左に座ってたCPのお兄さん、酔っぱらってノリノリですね。
・ファンティーヌがアルトもソプラノもしっかり歌えてて感激

・司教さんの声質が日本と違う気が(上手いけど)
・アンジョの最後に血のりが…
・それにしても、アンジョ、かっこえぇ

・ガブの「ついてこい!」の後についていく少年がいなかった。
・バルの亡くなったシーン→天国モードへの変わり方が素早い(笑)すぐに生き返ったかのようで、吹き出しそうだった。
・カーテンコールがあっという間。(日本だったら、あと3回は出てきた)
・劇場は小さめだけど、客席は超満員。みんな、レミゼへの愛を感じた

出発日前日に英語verのCDを家族に聞かせたので、舞台を見たことのない父や弟にも楽しめたようでした。
弟は、アニメ版のレミゼを時々私と見ていたので、英語でも流れはわかってくれたようです。
弟の「ジャベールが最後までかっこよかったね」という一言がすっごく嬉しかったです。
アニメ版はいかにも悪役って感じだったし、映画版もあんまり良い描かれ方はしてなかったし…
ジャベは奥が深いんだよ…
ここで買ったグッズたち。

プログラムとパンフとボールペンとピンズ。
ロンドンオリジナルverのCDは自重しました。まぁ、日本語verと合わせて4種類あるし。
10thはDVD持ってるし。
行けるもんならもう一度行きたいです。
今度はオペラ座も見たい。で、レミゼももう一回見たい。
キャッツはもうやってないもんな…父さん、羨ましいよ。
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